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アメリカで食の安全への感覚の差を痛感した話
CIMG1785.jpg

近くの小川沿いの小径を散歩していて、見付けた貼り紙。

食卓に載った魚に禁止マークが付いている。

マサチューセッツ州保険局からの通知。
この川の魚はPCBで汚染されています。
12歳以下の子ども、妊婦、授乳中の母、妊娠の可能性のある女性:鯉を食べてはいけません。キャッチ&リリースを。

まあ、ここまではよい。
目をむいたのは、その次の部分。

それ以外の方:鯉を食べるのは月に2回までにすること。

必要な情報は伝えたので、あとは自己責任ということか。
にしても、それでも鯉を食べるひと、おるんやろか?

テーマ : アメリカ生活
ジャンル : 海外情報

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